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人工毛植毛
2016/03/29

最短時間で薄毛解消!見た目は本物(自毛)そっくり

m.funaki
ニドーブログ

『最短時間で薄毛解消』

人工毛植毛は、移植の本数に限りがない。したがって毛がない部分が広くても、周囲の毛髪に合わせた密度にすることができる点に大きな特徴がある。

植毛のスピードも魅力である。1時間に500~800本というから、平日の仕事帰りに施術することもできる。

500本植えると、目立たずにそこそこのボリュームアップがはかれる。

人工毛植毛は一気にやってしまいたいという人にも対応できる。薄毛の部分の面積もよるが、全頭に毛がない場合でない限り、たいていは5000~6000本も植えたら、かなりのボリュームになる。この本数であれば薄毛になる前の姿に戻る人もいるだろう。

ただこの本数になれば、午前と午後に分け、途中、休憩を入れるのが普通だ。

実際はそこまで一気にやるケースは少ないようで、まず500本ほどを植毛し、様子を見てよければ、さらに本数を増やしていく方法を薦める医師が多いようだ。

家族や会社の同僚などの反応を見ながら、どこまでボリュームアップするか決めていきたいという人は、最適者かもしれない。

植毛の自然感や導入後のメンテフリーなどからして、自毛植毛が一番と思っていても、手術がイヤである、あるいは傷の回復期が目立つのはちょっと…という人も、この方法を選ぶケースが多い。

 

『見た目は本物そっくり(植毛の強みは抜群の自然感)』

植毛は外科的な毛髪再生法で、自毛の場合は手術、人工毛の場合は微小ながら孔をうがつという身体負担がある。決して簡単とはいえない方法であるが、製品としての完成度、見た目の自然感は他を圧倒する。特に自毛植毛の仕上がり感は一等抜きん出ている。人工毛植毛はそこまではいかないが、その領域に限りなく近づいてきている。

双方ともその完成度、自然感をかもし出すには、ただ植えるだけではダメだ。

植える部位の毛の流れを見て、植える方向や角度を微妙に調整しつつ、1本1本植えていくのである。

特に生え際の密度は、微妙な調整が必要だ。この点はまさしく職人芸だ。

人工毛ではカールをつけて、くせ毛を演出することもしている。

毛の色も重要だ。植える場所によって付近の残っている髪の色に合わせて人工毛を選ぶ。

カラーは黒、白、シルバーなどを中心に全10色。これを組み合わせて、周囲と絶妙にマッチングさせる技はすばらしい。

世界特許取得のα型毛根のイメージ

 

 

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       ↑ウエル君↑

「人工毛植毛のメリットはたくさんあるよ☆」

 

参考書籍

「床屋も間違える驚異の毛髪術」 著者:黒木 要